Laugh Lab とは

ビジネスシーンで役に立つ笑いのスキルを教える熱きプロフェッショナル

はじめに
・プレゼンをはじめ、あらゆるビジネスシーンで相手の心を掴みたい。
・相手を笑顔にして、コミュニケーションを円滑にしたい。
・職場を明るくして、毎日を楽しく過ごしたい。
・ストレス耐性を強化して、メンタルヘルスの不調を防ぎたい。
・社員のモチベーションを高めて、離職率を下げたい。
・人気を集めて、集客力を高めたい。
・チャンスを掴んで、業績を上げたい。
・ライバルに差をつけて、出世したい。

笑いやユーモアにはこれらを叶える力がありますが、特にプレゼンを行う際の効果は絶大です。そして、その方法を基礎から学ぶことができるのが当事務所です。

理念
ビジネスマンの毎日をもっと面白く
世の中をもっと明るく
人生をもっと楽しく

Laugh Lab にとって、プロフェッショナルとは
大切な人を笑顔にできる人

プロフィール

森田 翔(もりた しょう)
ユーモアコンサルティング事務所『Laugh Lab』代表

ビジネスもプライベートも、人生はプレゼンの連続です。
その一つ一つに笑顔が増えれば、笑いが止まらない人生になると確信しています‼︎

生まれ
石川県金沢市(1984年9月4日)

育ち
埼玉県所沢市(明治薬科大学 卒業)
小、中、高、大でサッカー部に所属

資格
プレゼン講師、ユーモアコンサルタント
社会人落語家(高座名:遊び亭 森笑)
明治薬科大学 所沢会初代司会(現 名誉司会)
薬剤師、認知症サポーター

専門
笑いとビジネス(プレゼン)
笑いと健康(予防医療)
笑いとスポーツ

所属
日本笑い学会
笑いプロジェクト

好きなもの
サッカー(浦和レッズ)、読書、落語、ファッション、カメラ、チーズケーキ、コーヒー、富士山、桜、ドラゴンボール、スラムダンク、プロフェッショナル(NHK番組)、Mr.Children、三浦知良、松岡修造、

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プライベート
・花火大会で3万人の前でプロポーズ
(フジテレビ、とちぎテレビ・ラジオ出演)
https://www.youtube.com/watch?v=Ol5aJ_Mz8a0
「ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました!!」
・自身の結婚披露宴で落語を披露し、盛大にスベる
(この日、笑いの大切さを痛感しました)
「ご参加いただきました皆さま、本当にすみませんでした!!」

ビジネス
ダメダメ営業マンがユーモアの力で、
・国内大手製薬企業(エーザイ)へ入社
・労働組合支部長(関西支部)に就任
・花形部署(大学病院担当)へ異動
・新会社設立時のプロジェクトメンバーに抜擢
・ヘッドハンティング企業から多数のオファー
・新人指導係、全国若手社員研修の講師を拝命
・支店プレゼン大会でグランプリを受賞
・2020年『Laugh Lab』を創設

私と笑いのエピソード 〜はじめて会社で泣いた日〜

プロフィールをご覧頂くと、いかにもエリートサラリーマンの様に思われるかもしれないが、誠に残念なことに実際はその真逆でした。自分よりも優秀な社員の方が圧倒的に多かった。

営業マンは数字が全て。
数字が悪いときは何をしても認められず、
「だからお前はダメなんだ」
と、人間性まで否定されました。

悔しくて、その環境を何とか変えようと、
朝6時に出社し、24時に帰宅、土日も出勤。
そんな令和の時代では考えられない超長時間労働生活を数年間過ごしました。

しかし、それでも結果が出ない。

「向いてないのかもしれない」

と、唯一の長所であった明るく元気な性格も影を潜め、どんどんとネガティブになっていきました。
真夜中に一人で会社のゴミ箱を蹴飛ばしたこともありました。

そんなとき、私を救い出してくれたのが、「笑い」です。

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大阪は吉本新喜劇。

あの伝説のネタ、「乳首ドリルせんのかい!」。
本当に面白くて、思いっきり笑いました。

そして、たくさん笑った後のこと。
ふと、日々の悩みを客観的に見ている自分がいて、気持ちが楽になっていることに気がつきました。

洗練された素晴らしくくだらないネタを目の当たりにして、自分の悩みまでくだらなく感じたのでしょうか(笑)

何はともあれ、精神的に本当にギリギリだったところを、笑いに救われた瞬間でした。
いわば、すっちー&吉田は、私の命の恩人です。

現在、日本は自殺大国と言われていますが、笑いはその救世主になるのです。

さらに、笑いの力を思い知らされた私は、
「仕事をもっと面白くできないか」
と、ビジネスシーンで役に立つ笑いを真剣に学び、
それを日々の業務へ、積極的に取り入れていきました。

すると、営業成績ではまだまだ十分な結果を残せていませんでしたが、
上司に呼び出され、同年代の優秀な社員達より先に、重要施設の担当者に抜擢されました。

「他に優秀な社員がたくさんいるのに、なぜ自分なのでしょうか」

その理由を聞いたとき、次の様な言葉が返ってきました。

「お前のせいで人事委員会は相当もめたが、お前の可能性に賭けた。
お前の仕事はみんなが見ている。お前の成功はみんなが待ってる。
だから、死んでも結果出せ。」

 

はじめて会社で泣きました。

 

抜擢されたことも嬉しかったのですが、
何より、結果が出なくても、自分を見てくれていたことが嬉しかったのです。

辛いこと、苦しいこと、悔しいこと、本当にたくさん経験しましたが、
震えるほどの喜びは、この日がはじめてでした。

可能性とは、言い換えれば、
「何かやってくれそう」
「わくわくさせる何かがある」
「面白そう」
ということ。

職場でユーモア力を発揮し続けたことで、
可能性を感じさせる「面白そうな奴」になれたのです。

みんな面白いことが大好きです。
面白い奴と仕事がしたいのです。
だから、ユーモアのある人材には注目が集まります。

実際に、ユーモアのある人材の特性として、以下の様なものが挙げられています。

・枠にとらわれない自由な発想ができる。
・斬新な切り口から問題解決ができる。
・逆境や変化に強く対応できる。
・信頼を集めリーダーに向いている。
・間違いを恐れない。
・病気になりにくい。

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ユーモアのある人材になれば、優秀な人材の間に割って入ることができるのです。
労働環境が大きく変化する社会において、すべてのビジネスマンが身につけるべきスキルは「ユーモア」です。
そして、このユーモアセンスは決して生まれつきの能力ではなく、磨くことができます。
ぜひ、この最強のスキルを習得して、眩しいくらいに光り輝く毎日を手に入れてください!

おまけ
上述した通り、不覚にも会社で泣いてしまったとき、
周囲の方々から、「大丈夫か?」と心配されました。

私はそれに対して、
「いやあ、もう少しで泣きそうになりましたよ」
と返したところ、

「いやいや!それは無理!」
「そこは認めろよ!」
「目パンパンだから!」

と、その場にいた社員から一斉にツッコまれました。
そう、これこそが、ユーモアです♪

講演・研修依頼

国内大手企業の営業マンとして、年間100回を超えるプレゼンを12年。
大爆笑を取ることもあれば、ウケを狙って大事故を起こすことも数多く経験する中で、ビジネスマンに求められる笑いについて、根本的に勘違いをしていたことに気がつきました。

相手を笑顔にすることは、ビジネスマンの最重要事項ですが、
目的は爆笑を取ることではなく、伝えたいことをしっかりと伝えて、行動を起こしてもらうことです。

そのために、正しい使い方をすれば、最強のスキルとなるのが『笑い』です。
『笑い』は、数あるビジネススキルの中で、最もスピーディーにお互いの心と心を結びつけることができます。
すなわち、『笑い』の力を身につけることは、信用力・人間力を身につけることと同義であり、ビジネスマンの最上級のホスピタリティなのです。

また、AI化・グローバル化が加速するこれからの社会では、今まで優秀とされてきたマルチタスク型の人材はどんどんとコモディティ化されていく反面、ユーモアのある人材はオリジナリティに溢れており、その価値はますます高まっていく一方です。
さらに、マーケティング用語で価値を表す言葉として、機能的価値と情緒的価値がありますが、現代において前者は臨界点に達しつつあり、これからは後者で差がつく時代です。

感情を揺さぶり、心に響くプレゼンには、相手の人生を変える力があります。
そのため、すべてのビジネスマンにとって、習得必須のスキルと言えるでしょう。

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内容
・自己紹介
・プレゼンの基礎「感情へのフォーカス」
・笑いを引き起こす方法「4つの”K”」
・おまけ「過緊張を和らげるコツ」
・振り返り

対象
・人を動かす、心に響くプレゼンスキルを身に付けたい人
・ビジネスシーンで役に立つ笑いのスキルを身に付けたい人
・自分の話はイマイチ盛り上がりに欠けると感じている人
・真面目に努力しても報われないと感じている人
・自分が思う様に評価されていないと感じている人
・自分のことを仕事ができない人間だと思い込んでいる人

これらの方々にとって、当講座は未来を切り拓いていくための確かな力になります。

持ち物
・筆記用具
・笑顔

経団連の中西宏明会長やトヨタ自動車の豊田章男社長が公の場で終身雇用が崩壊したと認め、政府も今後年金だけでは一世帯あたり2,000万円が不足することを表明した現代の日本。

一流大学に進学し、一部上場企業に就職することが誰もが疑わないサクセスストーリーであった親世代の常識が、私たちの世代ではもはや全くの非常識です。

必然、起業・副業・兼業・複業ブームが到来しました。

私も『好きなこと・得意なこと』で起業しようと決意し、会社員のまま準備を重ね続け、稼ぐ力を身に付けていきました。

当講座では、私がどの様に好きなことを見つけ、それをどの様に商品化し、利益を上げるまでに至ったのか。
また、収入を増やす面だけでなく、支出をどの様に減らして、どの様に資産形成に取り組んでいるのか。
攻守ともに、赤裸々にお話させて頂きます。

また、マネは悪いことの様に思われがちですが、実業家の堀江貴文氏は著書の中で次の様に述べています。

・良いものは大いにパクれ
・マネて、改良を加える。人類はそうやって進歩を遂げてきたんだ
・『パクリ』は恥ずかしいことではない

一方で『オリジナル』にこだわっている頭の固い人ほど、いつまで経ってもアイデアを実現できなかったり結果を出せなかったりします。
成功するためには、マネは必要不可欠です。

しかしながら、上述した通り、起業ブームにあわせて世間では多くの起業セミナーが開催されておりますが、社会が急速に変化している現代では、ほんの少し前の正解が一瞬にして不正解にもなり得ます。
そんな中、『今!』、まさに『リアルタイム』に飛び出した私の『ナマ』の活動を知って頂くことは、これから起業しようとしている皆様にとって、確かなチカラになると確信しています。

私自身、ここまで到達するのに年単位の時間を費やしました。
その間、たくさんの成功と失敗を経験しました。
これから同様のチャレンジを試みる方は、私の成功例はどんどんマネして、失敗例からは同じ過ちを犯さないよう学んでください。
そうすることで、ビジネスにとっても、資産形成にとっても、そして人生にとっても、最大の資源である『時間』を無駄に浪費することがなくなるでしょう。

時を同じくして起業を志す仲間と交流することで、互いに良い刺激を与えられる場として頂ければ、主催者として嬉しい限りです。

次世代の日本を、夢が叶えられる国へと、一緒に塗り替えていきましょう!

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内容
・自己紹介
・日本の未来を知る
・起業の種類を知る
・好きなことの見つけ方
・私が行った活動の軌跡(成功例と失敗例)
・収支の見直し
・資産形成の具体案
・必読書の紹介
・質疑応答

対象
※【超ビギナー向けの内容です】
・これから起業したいと考えている人
・起業に興味があるが、何をして良いかわからない人
・会社員で一生を終えることに不安や不満がある人
・時を同じくして起業を志す仲間と交流する場を求めている人
・起業家、事業家、成功者との人脈を構築したい人

学歴、職歴、資格、スキル、一切不要です。
会社員、主婦、学生、フリーター、すべての方が対象です。

持ち物
・筆記用具
・熱意

緊張は最高の味方である

準備中

対象
・人前に立つことが苦手で、極度に緊張してしまうあがり症の人
・一生懸命プレゼンの練習をしたにも関わらず、力を出し切れなかった経験がある人
・がむしゃらに働いてもなぜか空回りしてしまう人
・頑張りたくても頑張り方がわからない人

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爆笑を撮ろう‼

準備中

受講者様の声

セミナーを受講しようと思ったきっかけを教えてください。
・プレゼンが近く、笑いを取り入れて聴衆が楽しめるものに仕上げたいと思ったから。(H.S.)
・会話の中にユーモアを入れて話が出来るようになりたいと思っていたから。(N.J.)
・上司、客先とのコミュニケーションがうまくいっておらず、改善策として参加しました。(R.H.)

セミナーの感想をお書きください。
・他のプレゼンセミナーにも行ったことがありますが、資料や話し方のテクニックではなく、どんなプレゼンにでも使えるし、コミュニケーションスキルとして勉強になりました。良い人間関係が作れそうです!(Y.T.)
・すばらしい!!セミナーでした。とてもわかりやすく、有意義な時間となりました。(N.S.)
・とにかく、先生が面白い!また、生徒さん皆さん一人ひとりに丁寧に接していらっしゃいました。落語家もされている先生のお話は、まさに臨場感のある可視化されたプレゼンそのものであり、それ自体が面白く、お手本になります。(Y.K.)

ご友人にこのセミナーを紹介するとしたら、何と伝えていただけますか?
・人生に必要なユーモアが学べて、元気ももらえるセミナーです!(K.T.)
・常に楽しませてくれる講座&仕事やプライベートにも生かせる講座(R.T.)
・楽しいからぜひ受講した方がいいよ!実生活に役立つよ!(Y.K.)

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