プレゼンテーション

結局、動かしてなんぼ

結局、動かしてなんぼ「きれいに話す」のは目的じゃない







プレゼンというと、資料を作って、人前で何かを話す、その局面だけを切り取って語られることが多いのです。





でも、そうやって人前で何かを伝えるのは手段です上差し





ゴールは何かしらの形で「相手を動かす」こと。





いくらきれいに資料が作れたとしても、いくら流暢に話ができたとしても、相手が動かなければ、まったく意味がありませんえーん







なぜプレゼンをするのか。



相手が自分が望むゴールにいないからです。





とにかくゴールに相手を動かしていく。



これが求められているのですグッ





だから「動かしてなんぼ」なのです。







そう考えると、たとえばプレゼンに至る前の根回しとか、そもそも席配置をどうするか、直前の軽い挨拶、その後のフォローなど、前後のアクションもトータルで設計していくことが大事です。





逆にいえば、プレゼンの本番その場だけで相手が動かなかったとしても、まだチャンスはあるわけです。



終了後に手を変え品を変え色々なことを行って、最終的に相手が動けば、それでゴールは達成ですOK







とにかく、「動かしてなんぼ。相手が動くために、できることすべてをやりきる」。



これこそが、プレゼンの絶対的な大原則ですニコニコ







すべては相手を動かすために、

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