プレゼンテーション

妹の台詞をヤクザに言わせても違和感はないが迫力が違う件

妹の台詞をヤクザに言わせても違和感はないが迫力が違う件







先日のブログ(https://ameblo.jp/laughlab/entry-12614369775.html)で、

プレゼンテーションは、

「何を話すか」よりも「誰が話すか」の方が重要

であることお伝えいたしましたウインク





本日はその事実をしっかりとご理解いただけるよう、「具体例」をご紹介したいと思います星





以下に記すコメントを、

「妹」が言った場合と、「ヤクザ」が言った場合、

各々の違いを想像してみてくださいグッ





「お兄ちゃん、このシャツいくらしたと思う?」



「お兄ちゃん、海と山どっちが好き?」



「誰かに喋ったらお兄ちゃんのことバラすからね」



「しゃぶしゃぶいこっか」



「ねえお兄ちゃん、彼女さんにお風呂行ってもらおう?」



「お兄ちゃん、責任とってよ」



「ちょっと痛いよお兄ちゃん」



「あの人お兄ちゃんの彼女?可愛いじゃん」



「お兄ちゃん、ちょっとあそこで泳がない?」



「お兄ちゃん、指切りしよ?」







お分かり頂けだだろうか真顔





プレゼンテーションは、「何を話すか」よりも「誰が話すか」の方が重要なのです。





確かに、話の内容や話し方のスキル・テクニックも大切ですが、

何より「あの人なら信頼できる」と思ってもらえる信用力があってこそですキラキラ



(そ、それにしても、こうまで違うとは…滝汗







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