プレゼンテーション

「面白い」の対義語は「よく分からない」

働くを、もっと面白く。

Laugh Lab(ラフラボ)です☆








僕の経験では、面白い話をしようとしてその話がウケなかったとしても、

「面白くない」「つまんない」

そう言われることは、意外なほど少なかったです🤔





その代わり、この時に返ってくるのは、

「よく分からない」

ほとんどがこの言葉でした😨





面白くしようと工夫したことが、面白くするどころかかえって分かりにくくさせていたのです。







しばしば「プレゼンは引き算」と言わることがあります。





プレゼンの面白さをより分かりやすくするために、余計な部分を削っていくことで、60点の内容を70点にも80点にもできる。





「面白い」は「足せるもの」ではなく、

「足す」と「よく分からない」となる。





「面白い」の対義語は「よく分からない」だったのです😎





数多の黒歴史を経て、

「分かりにくいものは絶対に面白くならない」

という衝撃の事実を学びました😇





もちろん、「分かりやすい」からといって「面白い」とは限りません。



「分かりやすい」ことは必要条件であって十分条件ではない。





しかしながら、まずは分かりやすく話すことが、面白い話をするための第一歩なのです😉

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