プレゼンテーション

1スライドに1つの役割がある

働くを、もっと面白く。

Laugh Lab(ラフラボ)です☆







プレゼン資料において、そのスライドは50枚にしろ、5枚にしろ、もちろん1枚の表紙にしろ、1スライドに1つの役割が必ずあります☝️





聞き手になったときのことを想像してみてください。



面白いプレゼンには、スライドをめくる時にワクワクがあります😊





資料のスライドとスライドの遷移をする間の言葉のことを「ブリッジ(架け橋)」と呼び、このブリッジをしっかりと入れるだけで、スライドの遷移がスムーズになり、流暢なプレゼンをしているように聞こえます。



「次が知りたい」となるか、「もういいよ」となるか。



この「めくる」という瞬間は、実は内容よりも重要かもしれません。





無理にページの枚数を増やす必要はありません。



相手にストレスを与えてしまったら元も子もない。





ドレスを1枚ずつ脱いでいくようにスライドをつくろう🥰



そこに、めくりたくて仕方がない刺激があることが理想です❤️

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